浜千鳥 (歌詞つき) 鮫島有美子
浜千鳥  唱歌
浜千鳥 /弘田龍太郎 ピアノ伴奏 日本日本歌曲選集(ドレミ楽譜出版社)より♪
倍賞千恵子の透明感あふれる声の質と歌唱力

「浜千鳥」は1919年(大正8年)に 鹿島鳴秋により詩が作られ、翌年弘田龍太郎によって曲がつけられて雑誌「少女号」に掲載された。弘田龍太郎は「靴が鳴る」「春よ来い」等数々の童謡を作曲。

歌詞の意味は?
童謡『浜千鳥』の歌詞では、「友」を呼ぶ千鳥ではなく、「親」を探す千鳥が歌われている。これは作詞者である鹿島 鳴秋の実体験が反映されているという。鹿島 鳴秋は6歳の時に父が家出をし、母は再婚して他家に嫁いだため幼くして両親と生き別れになった。『浜千鳥』を作詞した当時は仕事も充実しており精神的にも余裕のあった頃。しかし、幼い頃に親から見捨てられた深い悲しみは、大人になっても癒えることはなかったようだ。


「浜千鳥(はまちどり)」

鹿島鳴秋作詞・弘田龍太郎作曲

青い月夜の 浜辺には
親を探して 鳴く鳥が
波の国から 生まれでる
濡(ぬ)れたつばさの 銀の色

夜鳴く鳥の 悲しさは
親を尋ねて 海こえて
月夜の国へ 消えてゆく
銀のつばさの 浜千鳥

浜辺にいるチドリ科の鳥
浜千鳥 練習 12/19

Charles Gounod Songs   Gounod-Sérénade

Michel Dens (French Baritone) la
Ninon Vallin (French Soprano)
Janet Baker so
グノー:夜の調べ Serenade · 錦織 健(わかりやすい!)

Merci de partager ces moments merveilleux de Michel Dens que mes parents ont bien connu dés ces débuts: voix exceptionnelle jamais remplacée, homme charmant…et merveilleux souvenirs de vacances à Villeneuve-Loubet pour mes parents….Merci

「私の両親が最初からよく知っていたミシェル・ダンのこれらの素晴らしい瞬間を共有してくれてありがとう:並外れた声、魅力的な男…そして私の両親のためのヴィルヌーヴ・ルベでの休日の素晴らしい思い出….ありがとう」

Ninon Vallin

Janet Baker (低音)

F major(Medium voice) Tempo-Medium Piano accompaniment(karaoke-score) La
古諾小夜曲 Gounod Serenade(France)for a Victor-Marie Hugo poem (so の伴奏)

<練習中の音声>

練習を始めて1週間(30回以上は歌ったかな?)最初の発音から間違ってる “Ka tyu” ですよ!

Sérénade

Victor HugoEnglish Translation
Quand tu chantes, bercée
Le soir entre mes bras,
Entends-tu ma pensée
Qui te répond tout bas?
Ton doux chant me rappelle
Les plus beaux de mes jours …
Ah! chantez, chantez, ma belle,
Chantez toujours!

Quand tu ris, sur ta bouche
L’amour s’épanouit,
Et soudain le farouche soupçon
S’évanouit.
Ah! le rire fidèle
Prouve un cœur sans détours …
Ah! riez, riez, ma belle,
Riez toujours!

Quand tu dors, calme et pure,
Dans l’ombre, sous mes yeux,
Ton haleine murmure
Des mots harmonieux.
Ton beau corps se revèle
Sans voile et sans atours …
Ah! dormez, dormez, ma belle,
Dormez toujours!
When you sing, cradled
In my arms at evening,
Do you hear my thoughts
Softly answering you?
Your sweet song recalls
The loveliest days of my life …
Ah! sing, my fair one,
Sing on!

When you laugh, your lips
Blossom with love,
And instantly, wild
Suspicion vanishes.
Ah! that faithful laughter
Shows a sincere heart …
Ah! laugh, my fair one,
Laugh on!

When you sleep, calm and pure,
In the shade beneath my gaze,
Your breath murmurs
Melodious words.
Your body is revealed in its beauty
Without veil or finery …
Ah! sleep, my fair one,
Sleep on!
Translation © Richard Stokes (Oxford, 2000)
https://www.oxfordlieder.co.uk/song/3350

(機械直訳)あなたが歌うとき、揺れた
夕方、私の腕の中で、
私の考えが聞こえますか?
誰が低い場所であなたに答えますか?
あなたの甘い歌は私を思い出させる
私の時代の中で最も美しい..
あら!歌う、歌う、私の美しい、
いつも歌う!
 笑うとき、口の上に
 愛の花,
 そして突然、激しい疑惑
 気絶。
 あら!忠実な笑い
 回り道のない心を証明する.
 あら!笑う、笑う、私の美しい、
 いつも笑う!
あなたが眠るとき、穏やかで純粋な、
影の中で、私の目の前で、
あなたの息はささやく
調和のとれた言葉。
あなたの美しい体が明らかにされる
帆なしで、罰金なし..
あら!睡眠、睡眠、私の美しい、
常に眠る!

Vicomte Victor Hugo,1802-85) 2011.02.12 藤井宏行「夜の調べ」近藤朔風 詞
Quand tu chantes,bercée
Le soir entre mes bras,
Entends-tu ma pensée
Qui te répond tout bas?
Ton doux chant me rappelle
Les plus beaux de mes jours.
Ah!
Chantez,Chantez,ma belle,
Chantez,Chantez,toujours!
Chantez,Chantez ma belle,
Chantez toujours!
Chantez ma belle,
Chantez toujours!


Quand tu ris,sur ta bouche
L’amour s’épanouit,
Et soudain le farouche
Soupçon s’évanouit.
Ah! le rire fidèle
prouve un coeur sans détours!
Ah!
Riez,Riez,ma belle,
Riez,Riez,toujours!
Riez,Riez ma belle,
Riez toujours!
Riez ma belle,
Riez toujours!


Quand tu dors,calme et pure,
dans l’ombre,sous mes yeux,
ton haleine murmure
des mots harmonieux.
Ton beau corps se révèle
sans voile et sans atours… –
Ah!
Dormez,Dormez,ma belle,
Dormez,Dormez,toujours!
Dormez,Dormez ma belle,
Dormez toujours!
Dormez ma belle,
Dormez toujours!
君が歌うとき、揺られながら
今宵、僕の腕に抱かれて
君に聴こえるかい 僕の思いが
ひそかに君に応えてるのが?
君の甘い歌声は僕に思い出させる
ぼくの一番素敵だった
日々のことを
ああ!歌え歌えぼくの美しい人よ
歌え歌えいつまでも!
歌え歌えぼくの美しい人よ、
歌えいつまでも!
歌えぼくの美しい人よ、
歌えいつまでも!

君が笑うとき、その口許には
愛が花開き
たちまちのうちに頑なな
疑いの心は消え去るのだ
ああ、誠実な笑いは
穢れのない心のあかし!
ああ!笑え笑え
ぼくの美しい人よ、
笑え笑えいつまでも!
笑え笑えぼくの美しい人よ、
笑えいつまでも!
笑えぼくの美しい人よ、
笑えいつまでも!

君が眠るとき、静かに清らかに
この暗闇の中、
僕の眼差しの前で
君の吐息はささやくのだ
調和に満ちた言葉を
君の美しい体は横たわる、
ヴェールも宝石もつけないままで
ああ!眠れ眠れぼくの美しい人よ
眠れ眠れいつまでも!
眠れ眠れぼくの美しい人よ、
眠れいつまでも!
眠れ、ぼくの美しい人よ、
眠れ、いつまでも!
  
あわれ ゆかしき
歌の調べ
夕べ はるかに 
胸に聞けば
心はかえる 
楽し昔
ああ 
歌えや君よ 
永久に歌え
いざ なつかし君 
歌え
歌え 歌え ああ永久に


朝(あした)綾なす 
雲の如く
君が 笑(え)まいの 
浮かぶ見れば
いつかうれいの 
影ぞ消ゆる
ああ 
笑まずや君よ 
またもまたも
いざ なつかし君 
笑めよ
笑めよ 笑めよ ああまたも


夜半に あでなる 
君が寝顔
見れば うれし 
うつつか夢か
似たりほのかに 
愛の君に
ああ 
眠れや君よ 
眠れ眠れ
いざ なつかし君 
眠れ
眠れ 眠れ ああ君よ
serenade 英語 sérénade フランス語 Serenade ドイツ語

音楽用語。16世紀以後夕べの音楽」を意味し、小夜(さよ)曲または夜曲とも訳される。(1)夜、恋人の窓辺でギターを奏でながら歌う歌。この元来の用例の名残(なごり)はモーツァルトの『ドン・ジョバンニ』(1787)などのオペラにみられるが、19世紀以降グノーの『セレナード』(1855)のように、独立した独唱曲の標題にもなった。(2)多楽章構成とディベルティメントに似た軽い性格を特徴とする、古典派時代に盛んに作曲された管弦楽曲。モーツァルトの『アイネ・クライネ・ナハトムジーク』Eine kleine Nachtmusik(1787)や『ハフナー・セレナード』Haffner Serenade(1776)は有名。(3)とくにバロック時代に王侯貴族の慶事を祝うため、または政治的機会に作曲された大規模なカンタータ、あるいは劇的性格の曲。この場合には通例イタリア語のセレナータserenataという語が用いられる。[寺本まり子]

私はおとなしい下僕

 In Adriana lecouvrer by Cilea

Montserrat Caballe – Io Son L’Umile Ancella 1976
大村博美 - 「わたしは神のいやしいしもべです」
by Italian composer Francesco Cilèa (1866-1950). The libretto is by Arturo Colautti.

モンセラ・カバリエ チレーア 「アドリアーナ・ルクヴルール」から『わたしは神のいやしいしもべです』

Ecco, respiro appena,

Io son l’umile ancella
del genio creator;
Ei m’offre la favella
Io la diffondo ai cor…
Del verso io son l’accento,
l’eco del dramma uman
il fragile strumento
vassallo della man…
Mite, gioconda, atroce,
Mi chiamo Fedeltà ;
Un soffio è la mia voce,
che al novo di morrà .

 
アリア:語源は空気や雰囲気を表すラテン語aer。アリアとエアは区別されるように(大井駿)

「シンプルなメロディの曲」を1つの言葉だけで表すにはあまりにも違いが出てくるようになりました。ここでアリアは2つに分かれます。

(1) オペラ内で演奏される曲や、単独で書かれた作品アリア(aria/イタリア語)もしくはアリエ(Arie/ドイツ語)、

(2) 組曲内の簡単な伴奏にシンプルなメロディが乗った曲エア(air/英語・ドイツ語)と呼ばれるようになります。ちなみにフランスではどれもエール(air/フランス語)。すべて語源は同じです。……ややこしいですね!やはり、これらが混同されることもあるようです。

例えばバッハの管弦楽組曲第3番、《G線上のアリア》として親しまれている第2曲。シンプルなメロディにシンプルな伴奏ですよね。曲調も落ち着いています。これはリュートなどのシンプルな楽器で伴奏されるスタイルから派生したエア(もしくはエール)に分類されます。では、同じバッハの《ゴルドベルク変奏曲》の主題はなぜアリア? それは、単独で書かれた作品だからです。言葉の変遷から見てみると、同じアリアでもここまで奥深いのです。

2021/12/07 恵理さんのステージは2年ぶりぐらいかもしれない。今年も暮れになってようやく実現。新国立劇場オペラプラザでの超絶Opera「蝶々夫人」。巡ってきた舞台を心から大切にし、心を込めて歌い、そして「これが私よ!」と言っていた。歌も、舞台での演技も素晴らしかった。スズキを演じたメッツオの但馬さんも驚くべき歌唱だった。花のコーラス、美しかった!ドラマチック・オペラ、オペラを見て涙が止まらなかったのは初めてだった。物語そのものは「人種差別」と言えなくもないが、プッチーニは日本文化を多く取り入れ、逆に米国の音楽は「Oh You can see・・」のみをやや不自然に甲高い音で入れ、米国(と米国人)への批判を込めたとも。最後のピンカートンの「Butterfly! Butterfly !!」の叫びが現代的で大変良かった。下野竜也、東京フィルの音楽も舞台に沿った演奏で素晴らしかった。

Madama Butterfly | New National Theatre, Tokyo

2022/02/18 The New National Theatre, Tokyo (NNTT) is Japan’s first and foremost national theatre for the performing arts of opera, ballet, dance and drama. Since the doors of our world-class, state-of-the-art theatre opened in 1997, we have staged an incredible array of productions, totaling more than 700. Excerpts from “Madama Butterfly” 5 Dec – 12 Dec, 2021 OPERA PALACE

お蝶夫人 |新国立劇場 2023/9/21 追加
12/7, 私が見た舞台
<ある晴れた日に 6:00>

ボーツとしてたらコンサートホールへ行くところだった。新国立劇場は初めてだった。

2023/7/11 追加

Madama Butterfly – ‘Un bel dí vedremo’ (Puccini, Eri Nakamura, The Royal Opera)

Saw Eri Nakamura live in this role a week ago, a very precious interpreter of the role!

Top Pageへ

「今後これ以上うまくEv’ry Valleyを歌うことは無理」と思った。リハーサルでは響いたのに舞台で歌いだしたとき自分の声の響きが聞きとれず不安になった。でもとにかく舞台に立ったら歌うしかない!その時の緊張と不安の中の不思議な楽しさ。とても複雑。そしてやっぱり歌は楽しい。

動画からの写真

Every Valley 途中から

O Holy Night, Every Valley shall be exalted
O Holy Night (有名歌手さん、声をかぶせて失礼!)

Ev’ry Valley shall be exalted

Dec 4th ’21 Concert_1

12/13 友人が家族の七五三の写真をUPしていたのにつられて投稿してみた。投稿後8分で見てくれた人が4人。そのうちの二人はヨーク大学の恩師!!なんとありがたいこと。

My FB post on Dec 13th

Top Pageへ


音楽会は行けるようになったけど、海外からのオーケストラ公演はまだ珍しい。六本木の夜、サンントリーホール・大ホールは、超満員の人・人・人。Social Distanceもなく、80歳Muti率いるウィーンフィルの超絶名演にホールいっぱいに感動が広がった。ストラヴィンスキーの音楽があんなに楽しく味わい深くウィットに富むものだとは知らなかった。イタリアは大好きな曲、最初のPの音から感動しっぱなしだった。そして、驚きは最後のアンコール曲。超大迫力!Mutiは最後のあたりで3秒ぐらい腰を落として、そして跳びあがった!

(見つかって怒られた”大切な”写真)

シューベルト:交響曲第4番 ハ短調 D. 417「悲劇的」                            ストラヴィンスキー:ディヴェルティメント~バレエ音楽『妖精の接吻』による交響組曲~            メンデルスゾーン:交響曲第4番 イ長調 作品90「イタリア」                         アンコール:Verdi  オペラ運命の力・序曲

チケットを取るのが遅れて、2階席だった。おもしろいことがいっぱいあった!管楽器の特にホルンやトランペットの人が忙しく楽器の掃除(唾を取る)をしているのが良く見えて笑った。大変なんだなぁ。それからハープのおじさん。ハープは女性の演奏者が多いのだけどウィーンフィルはおじさんだった。ストラヴィンスキーのとき出てきて、ずっと椅子にふんぞり返って休んでいる。いつ演奏するのか見てたら第3楽章の中頃、楽譜をめくりだして前かがみになった。「いつ鳴らすんだろう?」と名演奏を聴きながらじっと注視していたら、なんとホントに最後に「ぴっ」と一音(!)だけ鳴らした!なんという曲だ、ハープの人に失礼ではないのか?ほんとに楽しかった。全体として管楽器セクションの活躍が目立ったけど、私は弦楽器、特にViolinのピアニッシモがことのほか美しく聴こえた。奥の方で大きなトランペットの人が2人ほどいた。Bass trumpet とかposauneというらしい。

Verdi La forza del destino

公演プログラム

サントリーホールサイト

Royal Opera in Yokohama, Sept. ’19

Top Pageへ

The competition originally scheduled in 2020. I have been watching and found some wonderful pianist. One of them is Seong-Jin Cho from South Korea who won the previous competition.

Index

Seong-Jin Cho 幻想即興曲 Final stage of the Chopin Competition 2015
Etude in C major Op. 10 No. 1German baritone Matthias Goerneat Wigmore Hall
Pianist Seong-Jin Cho answers fans questionsConcert from Carnegie HallPerforming in Munich

Born: May 28, 1994 (age 27 years), Seoul, South KoreaHangul:조성진

Seong-Jin Cho – Chopin: Scherzo No. 2 in B Flat Minor, Op. 31 284,980 回視聴 2021/06/25

日本語ページ(ジャパンアーツ)

Seong-Jin Cho – Chopin: Scherzo No. 4 in E Major, Op. 54
76,913 回視聴 2021/10/02

圧倒的才能、さらに極まる!繊細な抒情を完璧な美音で奏でる名手による至高のショパン。
2015年第17回ショパン国際ピアノ・コンクールで優勝した名手による待望のショパン・アルバム。
4曲のスケルツォは、ショパンの全創作の中でも、その激しさや深刻な曲調において非常に際立った世界を形作ってる。ピアノ協奏曲第2番は、若きショパンが満を持して作曲した最初の大作で、随所に創意が凝らされ、片思いの初恋の想いを込めた第2楽章が有名な非常にロマンティックな作品。チョ・ソンジンは完璧にコントロールされたタッチによる研ぎ澄まされた美音と、抑制の中から溢れる豊かな情感により、ショパン作品の情緒と美しさを最大限にひき出している。協奏曲は、2016年録音の「ショパン:ピアノ協奏曲第1番」でも好サポートを示したノセダ指揮ロンドン交響楽団との共演。(ユニバーサル ミュージック ジャパンより)

Seong-Jin Cho – Polonaise in A flat major Op. 53 (second stage)

日本でも超有名だったのだ。知らなかったのは私のほう。10月に横須賀芸術劇場に来るはずだったとは驚き!!

Seong-Jin Cho – Fantasy in F minor Op. 49 (first stage)

2015年コンクールの最初のステージで弾いた幻想即興曲(「雪の降る街を」!)がこちら。

趙さんのピアノが素晴らしすぎて今回の参加者のピアノの影が薄れてしまう。反田恭平さんと「かてぃんCateen」角野隼人くんは応援してるけど。

Seong-Jin Cho – Piano Concerto in E minor, Op. 11 (final stage of the Chopin Competition 2015) 14,445,821 回視聴 2015/10/19

おんなじことを言う人が世界中にいた!この圧倒的な再生回数!

Aurelia Maria After watching chopin competition 2021, I came back here again. I’m not a musician, just an ordinary person who enjoy music. But in my opinion this guy is the best of all. Thanks Cho for your magical sound. You made me falling in love with Chopin.

Summer Sonata Indeed, I fall in love with this song since I watch Chopin competition and Seong-Jin Cho plays it so beautiful that steals my heart away…


Frinna Lu
Feel like reliving Cho’s version again after this year’s finals. No one in 2021 comes close to him.hi Although Bruce’s performance was excellent, this performance is definitely on another level.. Fastmoving but flowing like water.. Cho once said “at some point, I realized I was just singing and my hands were moving by it self”..

Jung Kim올해 콩쿠르 연주자들도 물론 훌륭하지만 조성진 연주 만큼의 완성도와 감동이 느껴지진 않더군요. 성진초는 정말 세기에 한번 나오기도 힘든 귀한 연주자인것 같아요. 올해 콩쿨 보다가 성진초 영상 보니 확실히 듣기 편안하고 천상의 소리인듯 아름답게 연주하는게 느껴지네요.

今年コンクール奏者たちももちろん素晴らしいですが、チョ・ソンジン演奏ほどの完成度と感動が感じられませんでしたね。ソンジンチョは本当に世紀に一度出るのも大変な貴重な演奏者のようです。今年のコンクールよりもソンジンチョの映像を見ると、確実に聞くのが楽で、天上の音のように美しく演奏するのが感じられますね。

Jane Bryan After watching the 2021 final round, this is still the best – the legendary performance for me. My teacher always says that don’t try to interpret the music, be the music and let it ring every bell in the flow of our emotions… And Cho did it excellently!

Seong-Jin Cho – Etude in C major Op. 10 No. 1 (first stage)

“Probably the greatest recorded version of this etude in history.”

趙さん
Matthias Goerne & Seong-Jin Cho – Strauss: Drei Lieder, Op.29, I. Traum durch die Dämmerung
19,645 回視聴 2021/04/23

Legendary German baritone Matthias Goerne, one of the world’s most renowned Lieder singers, is joined by pianist Seong-Jin Cho, a star of the younger generation in an album of late Romantic works by Richard Wagner, Hans Pfitzner and Richard Strauss.

“It’s almost impossible to describe the experience of exploring songs that speak so profoundly to what it is to be human with a great young performer like Seong-Jin Cho,” says Goerne.

The last in a set of four songs written as a wedding present for his wife, the soprano Pauline de Ahna, Richard Strauss’ enchanting “Traum durch die Dämmerung” highlights the unearthly light of Strauss’ writing. Matthias Goerne & Seong-Jin Cho – Strauss: Drei Lieder, Op.29, I. Traum durch die Dämmerung Listen to ‘Im Abendrot’: https://dgt.link/Goerne-Cho Subscribe here for more classical video clips – The Best Of Classical Music: http://bit.ly/Subscribe-DG

[Interview] 조성진의 새로운 도전! 괴르네와 함께한 성악 앨범 Im Abendrot 녹음 비하인드 13,137 回視聴 2021/04/21
🎹피아니스트 조성진이 연주하는 잔잔한 클래식 자장가 100분 연속듣기|아기 수면 음악|힐링 음악|자장가|수면 음악 연속 듣기|잠 잘때 듣기 좋은 클래식|유아 자장가|수면 유도 음악 Noctune No.20 43:00ごろ
#조성진, 쇼팽 발라드 3번을 말하다 Chopin’s Three Ballads in English notes
His Debut at Wigmore Hall on Oct 25
Seong-Jin Cho Mozart Piano Concerto No.21 (Suntory Hall Tokyo. 06.19.2013)

The young South Korean pianist, who has recently recorded the four Scherzi, won the International Chopin Piano Competition in 2015 and now enjoys a flourishing recital and concert career. Among critical reactions to his playing, that of the Wall Street Journal is typical. ‘Cho is a master. He displayed an impressive variety of tonal colour and a remarkable technique, dispatched with jaw-dropping panache’.

https://wigmore-hall.org.uk/whats-on/seong-jin-cho-202110251930

Skill and spontaneity: Seong-Jin Cho at Wigmore Hall

By Roy Westbrook, 26 October 2021
Janáček’s Piano Sonata 1. X. 1905 “From the Street”, a two-movement torso of a sonata whose finale was destroyed and whose other movements were nearly lost also, makes a bold statement opening a recital.

It was provoked by tragic events in Brno concerning a protester killed demonstrating for the creation of a Czech University in the city. The composer sounds as if writing under direct pressure of the shock of the fatality – this is far from Wordsworth’s creative aim of “emotion recollected in tranquillity”. Janáček saw truth, not beauty, as the artistic goal. The sonata’s style, with characteristic folk-derived short motifs and even its longer themes fragmented, can sound more like a transcription than original piano music. Seong-Jin Cho’s immaculate playing at Wigmore Hall made it sound like real piano music alright, even if in so doing something of its terse, tragic, haunted quality was missed. But it is hardly his fault that it always feels so unfinished.

Ravel’s Gaspard de la nuit has different challenges, technical and stylistic, but Cho produced a most impressive account of the opening Ondine. The water sprite’s quiet oscillation in the right hand was not quite perfect initially, but after that the difficulties were all mastered in the service of the music and its picturesque poetic backdrop. Ravel wanted it “wedded closely to the poem’s framework” and made one player read all Aloysius Bertrand’s poems before learning Gaspard. He also spoke of the “suggestive magic” of the glissandi, where Cho drew the most exquisite, pearly sounds from his instrument. Le Gibet needs a very slow rock-steady pulse, observed by Cho even if its sans expression marking was not quite (how can it be in such a gothic horror piece with its tolling bell?). Scarbo was majestically done and though it might not need quite such a headlong tempo, Cho managed to play fast, accurately and above all, with a grip on the propulsive rhythm.

This gifted young South Korean pianist has recently recorded Chopin’s Four Scherzi and here made the idea of playing a second half with them all in sequence work live. The opening gesture and turbulent main theme of Scherzo no. 1 sounded here like a precursor of Gaspard, which in a way it is. The Polish carol in the trio sounded like balm, or calm, after the storm, beautifully phrased. The crucial silences in Scherzo no. 2 were tense. Between the crashing chords and rumbling first motif to set up the drama before the D flat melody made its entry is progress properly intense in Cho’s hands, his rubato<the temporary disregarding of strict tempo to allow an expressive quickening or slackening, usually without altering the overall pace.> as natural as breathing.

Scherzo no. 4, one of the master’s greatest works and one of the trickiest in the range of its moods to manage, was close to perfection. I rarely listen to discs of it, since they can’t come close to Richter in Carnegie Hall in the 1960s, but I might have to reconsider. The long melody in the middle – one of Chopin’s finest, no arguments – floated effortlessly out into the auditorium, casting a spell such as few artists achieve.

Cho has a remarkable technique (this programme has nowhere to hide), but also a temperament to match. If some aspects of his interpretations sounded here more spontaneous than settled, that is one reason we go to live concerts and why we will return to hear what such a talented young artist offers next. Someone still near the start of his career and already this remarkably accomplished will be well worth following, as his numerous compatriots in the audience knew long ago.

팬들이 묻고 조성진이 답하다 – 조성진(Seong-Jin Cho) Q&A
114,169 回視聴
2021/09/17

Pianist Seong-Jin Cho answers fans questions. Find out all about him through the video.
(Eng subtitles provided)

Seong-Jin Cho – Chopin: Impromptu No. 1 in A Flat Major, Op. 29 2021/11/26

Seong-Jin Cho – Chopin: Impromptu No. 1 in A Flat Major, Op. 29 Listen to ‘Chopin: Piano Concerto No. 2 · Scherzi’: https://dgt.link/Cho-Chopin

With an overwhelming talent and innate musicality, @Seong-Jin Cho has made his mark as one of the consummate talents of his generation and most distinctive artists on the current music scene. His thoughtful and poetic, assertive and tender, virtuosic and colourful playing can combine panache with purity and is driven by an impressive natural sense of balance.

For his sixth and latest Deutsche Grammophon album, pianist @Seong-Jin Cho returns to the music of Frédéric Chopin with his Piano Concerto No. 2 and four Scherzi. The album features these best-loved works in interpretations characterised by thoughtful poetry and youthful ardour. 정말멎져요. 성진님.한국에서.연주하는것. 봽고싶어요.언제쯤오시려나.이렇게라도.자주!!

Rachmaninoff Piano Concerto No.2, Op.18 / Vienna Philharmonic Orchestra

誰かの代役で急遽カーネギーホールに向かい、大成功を収めた好演/名演。

February 25, 2022 concert from Carnegie Hall.

久しぶりにtwitterで見たSeong-Jin Choさんの美しい笑顔!素敵。2022/11/5

Great time performing in Munich with @BRSO and @JamesGaffigan and always fun to share the stage with my good friend Jehye Lee.

久しぶりにtwitterで見たSeong-Jin Choさんの美しい笑顔!素敵。2022/11/5

Great time performing in Munich with @BRSO and @JamesGaffigan and always fun to share the stage with my good friend Jehye Lee.

寒暖の差の激しい季節が過ぎ少しずつ調子は回復。鎌倉にて優雅な自適生活!

Brakefast

折からのショパンコンクールを観(聴き)ながら朝食。牛田智大さんの名演奏です。個人的には反田恭平さんに優勝してもらいたいけど・・・。どうなることやら。中国・韓国のピアニストも侮れない。

Dinner
KYOHEI SORITA – first round (18th Chopin Competition, Warsaw)

4.10.2021 Sala Koncertowa Filharmonii Narodowej w Warszawie / Warsaw Philharmonic Concert Hall

The 18th International Fryderyk Chopin Piano Competition

Nocturne in B major, Op. 62 No. 1 Etude in C major, Op. 10 No. 1 Etude in B minor, Op. 25 No. 10 Scherzo in B flat minor, Op. 31

Seong-Jin CHO (South Korea) 前回優勝者

Seong-Jin Cho – Polonaise in A flat major Op. 53 (Prize-winners’ Concert)
Seong-Jin Cho : Beethoven Concerto No 3 (20200910, ONCT, Toulouse, France)

知らなかったけど大活躍なんだ!

Pianist: SeongJin Cho Orchester National du Capitole de Toulouse Conductor : Tugan Sokhiev

Ludwig van Beethoven Concerto No 3 in C minor for Piano and Orchestra I. Allegro con brio – 0:39 (Cadenza – 13:21) II. Largo – 18:17 III. Rondo. Allegro – 28:23

#클래식은티예무 #TV예술무대 #조성진 #정명훈 #MBCtvartshow 지휘- 정명훈 (MyungWhun Chung, Conductor ) 연주- 서울시립교향악단 (Seoul Philharmonic Orchestra) 협연- 조성진(Seongjin Cho, Piano)

♪ 베토벤, 피아노 협주곡 5번 E flat 장조 Op. 73 ‘황제’ (L.v.Beethoven, Piano Concerto No.5 In E flat Major ‘Emperor’) Pf.Seongjin Cho ◎good 1악장 00:14 2악장 20:43 3악장 29:28 2015.4.10 녹화 예술의전당 콘서트홀

https://youtu.be/Iqtxa7IZ_uA Brahms – Quartet in G minor Op. 25

Seong-Jin Cho, Piano
Sergey Ostrovsky, Violin, Gilad Karni, Viola, Zvi Plesser, Cello

The Arthur Rubinstein Piano Master Competition (5/2014, Tel Aviv).

私の迷演奏「北秋の」信時潔: 曲